2006年度 試合日程表
日  程
10/08
10/09
10/10
10/11
10/12
10/13
10/14
10/15
開始予定時刻
10:00
10:00
10:00
10:00
10:00
10:00
10:00
11:00
少年 シングルス
Q 24
1R 24
1R 8
2R 16
3R 8
QF 4
SF 2
Final 1
少年 ダブルス
   
1R 16
2R 8
QF 4
SF 2
Final 1
 
少女 シングルス
Q 24
1R 24
1R 8
2R 16
3R 8
QF 4
SF 2
Final 1
少女 ダブルス
   
1R 16
2R 8
QF 4
SF 2
Final 1
 
 
<ニュース>



大会終了
 
 今年も日本人選手が大活躍!
 
 
14日の少年ダブルスでは会田翔、喜多文明組が見事グレードA初優勝。少女ダブルスでは森田あゆみが2連覇を達成!
 15日の少年シングルスで杉田祐一がグレードA大会初優勝。 少女シングルスはキャロライン・ウォズニアッキーが大阪市長杯2度目の優勝を飾り、森田あゆみは昨年に続き準優勝に終わりました。
  ご来場そしてご声援いただいた皆様、ありがとうございました。 『未来のグランドスラム覇者誕生!』の瞬間を見ていただけたことと思います。
  結果の詳細については下記リンク先よりご確認ください。(10/15)
   関西テニス協会>>
   ITFジュニアテニスサイト>>
 
 
【14日開催】
 少年ダブルス 優勝 会田翔(荏原SSC)、喜多文明(Fテニス)組<グレードA大会初優勝>
          準優勝 伊藤竜馬奥大賢(大阪テニスアカデミー)組
 少女ダブルス 優勝 森田あゆみ(湘南高)、キャロライン・ウォズニアッキー(デンマーク)組
          準優勝 クセニア・リキーナ、アナスタシア・ピボワロワ(ロシア)組 
 
【15日開催】 
 少年シングルス 優勝 杉田祐一(湘南工科大附高)<グレードA大会初優勝>
           準優勝 ハリー・ヘリオバーラ(フィンランド)
 少女シングルス 優勝 キャロライン・ウォズニアッキー
           準優勝 森田あゆみ
 
2006世界スーパージュニアテニス選手権大会開幕しました。
 
 今年も、世界ジュニアランキング上位の選手が大阪に集結!。 『未来のグランドスラム覇者誕生!』の瞬間を皆さんの目で確かめてください。今週は大阪・靱テニスセンターが世界で一番熱い!
 前売チケット(A席のみ、10月13日まで)購入者には、来場時プログラム付。 (10.09) 
 
  2006世界スーパージュニアテニス選手権大会公式ホームページ(関西テニス協会)
  →予選の結果、大会進行表、メインドローシートが確認できます。
 
速報!!
 
 ITFジュニアランキング2位のキャロライン・ウォズニアッキー(デンマーク)の本大会出場が決定しました。彼女は3年連続出場で、2004年大会の優勝者です。
 日本人女子トップの森田あゆみとは国内外で激しい試合を繰り広げています。今から熱い戦いが期待されます。(09.19)
 
 本大会のチケットプレゼントを開始しました。応募締切は10月1日まで。皆様奮ってご応募ください。
 プレゼントページはこちら>>
 
本大会の出場選手の選考結果が発表されました。
 
 本大会の選手選考会が、9月6日、関西テニス協会で行われれました。
日本人女子選手では森田あゆみ(PITA:16歳:ランキング5位) が第1シードで登場!。昨年は惜しくも少女シングルス準優勝に終わった森田ですが、この1年で、心身・技術ともにさらに成長しています。2002年、不田涼子以来の日本人女子選手シングルス優勝に期待がかかります。
 同じく男子選手は会田翔(荏原SSC:18歳:ランキング20位)が第6シードで出場します。今年度は全豪オープンジュニアでベスト16など世界レベルで着実に成績を残しています。昨年大会では準決勝で前回優勝者のチリッチに敗れはしましたが、相性のよい靱のコートで、ジュニア最後の年を有終の美で飾ってほしいものです。(09.14)

※文章内のランキングとはITFジュニアランキングのことで、年齢、ランキングともに、2006年9月14日現在
 
 出場予定選手リストなど詳細は関西テニス協会HP左下の事務局サイトからご覧になれます。
  少年リスト(PDF)
  少女リスト(PDF)

 
 選手の詳細プロフィールはITFジュニアテニスのサイトへ
 
未来のグランドスラム覇者誕生!!

 かつての「“JAL Cup”“Coca-Cola Cup”」から「大阪市長杯」として11年目を迎える「大阪市長杯2006世界スーパージュニアテニス選手権大会」は、プロで活躍するための登竜門的大会として世界から注目を集めています。

今期、ウィンブルドン選手権、オーストラリアンオープンの覇者A・モーレスモを始め、J・ドキッチ、A・ロディック、M・バグダティス、といった世界の強豪選手や、沢松奈生子、平木理化、杉山愛、松岡修造、鈴木貴男、添田豪など名の知れた数多くの日本人選手たちを輩出している大会です。  将来の世界チャンピオンを目指し、必ず世界へ飛び立つであろうジュニア選手達が10月に大阪市靱テニスセンターへ集結し、気迫に満ちたパフォーマンスを繰り広げます。

トップアスリートのスポーツシーンを見る機会に接して、スポーツの感動を分かち合う絶好の機会!  ご自身の目で、『未来のグランドスラム覇者誕生!!』の場面を見てください。

 
 <関連リンク>

関西テニス協会  
ITFジュニアテニスサイト
ATP
WTA


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